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ようこそ町長室へ

 よ う こ そ 町 長 室 へ  

  こんにちは。鹿部町長の盛田昌彦(もりたあきひこ)です。


  鹿部町のホームページをご覧いただき、ありがとうござます。
  このページでは、私から鹿部町の魅力やメッセージを発信します。


  鹿部町は、北海道の南端渡島半島の東部に位置し、秀麗北海道駒ヶ岳を背に洋々たる太平洋に面した噴火湾の出入口にある、気候温暖で全国でも数少ない間歇泉のある温泉に恵まれた土地です。
元和元年(1615年)に南部大澗から司馬宇兵衛氏が優良昆布採取のため移住したのが開町の基であり、その後、明治12年(1879年)戸長役場が設置され、名実共に自治体としての歴史が始まり、昭和58年12月1日には、町制を施行しました。
開村以来、噴火湾という豊かな漁場に恵まれ、漁業と新鮮な魚介類を原料とした水産加工業を主な産業として発展を遂げて参りました。

  平成28年3月にオープンしました「道の駅しかべ間歇泉公園」では、鹿部の『美味しい』『楽しい』『面白い』を発信するため、「食べる」、「学べる」、「遊べる」をキーワードに、漁協女性部による「浜のかあさん食堂」、敷地内の温泉を利用した「温泉蒸し処」、水産加工品などを取り揃えた「鹿部・食とうまいもの館」がございます。
北海道の玄関口、道南地域においては、この「道の駅しかべ間歇泉公園」が北海道全体をリードする観光拠点のひとつとして期待されております。
ぜひ、一度、鹿部町にお越しいただき、町の魅力をご堪能していただければ幸いに存じます。

  この他にも、鹿部町ホームページでは、町民の皆様をはじめ、当町にご縁のある方や興味をお持ちの皆様に、町の話題や情報などをいち早くお知らせできるよう、職員一同と共に頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
鹿部町長 盛田 昌彦  

お問い合わせ先

企画振興課
電話 01372-7-5297

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