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高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種料金助成について

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種を接種した下記の町民の方に接種料金の助成を行います。手続は次のとおりです。


1 平成29年度に対象となる方

①次の生年月日の方
  昭和27年4月2日生~昭和28年4月1日生の方
  昭和22年4月2日生~昭和23年4月1日生の方
  昭和17年4月2日生~昭和18年4月1日生の方
  昭和12年4月2日生~昭和13年4月1日生の方
  昭和 7年4月2日生~昭和 8年4月1日生の方
  昭和 2年4月2日生~昭和 3年4月1日生の方
  大正11年4月2日生~大正12年4月1日生の方
  大正 6年4月2日生~大正 7年4月1日生の方

②満60歳以上64歳までの心臓疾患、腎臓疾患、呼吸器疾患などの内部障害で身体障害者手帳1級を所持している方
※ただし、過去に高齢者肺炎球菌ワクチン(23価肺炎球菌ワクチン)予防接種を受けたことがある方は、対象外となります。
2 助成回数
  高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種を受ける方1人につき、1回を限度とします。
3 期 間
  平成29年4月1日から平成30年3月31日までの接種分
4 助成金額
  1回の接種につき5,000円
  ※1回の接種料金が5,000円に満たない場合は、かかった費用のみ助成とします。
   また、生活保護世帯の方は全額町負担とします。
5 手続方法
【町内の医療機関で接種を受けられる方】
①医療機関へのワクチン接種の予約を各自で行ってください。
②予診票を持ち、医療機関で接種をします。
③1回の接種料金のうち、町助成分を差し引いた差額分のみ医療機関窓口でお支払ください。
【町外の医療機関で接種を受けられる方】
①医療機関へのワクチン接種の予約を各自で行ってください。
②接種前に役場保健福祉課で「接種依頼書」の交付を受けてから、医療機関で接種を受けてください。
③ワクチンの助成金は、接種費用助成金申請に基づき、手続後に払戻となりますので、一度病院の
 窓口で全額立替払してください。(接種料金は医療機関により異なります。)
④役場保健福祉課で助成金の手続をしてください。
 持ち物:高齢者肺炎球菌ワクチンを接種したことが明記された領収書、
      印鑑、預金通帳の口座番号・口座名義人名がわかるもの

 手続期限:平成30年4月27日(金)

6 その他
  
医療機関によっては、予防接種の日時が決まっているところや予約制となっている場合がありますので、
  受診する前に各自で確認してください。

お問い合わせ先

保健福祉課
電話 01372-7-5291

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