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鹿部町散策日記【12月19日】

12月19日(木) 午前10時頃


本日の鹿部は弱い雨が降っております。そのおかげで気温は少し高く凍結していた道路もだいぶ溶け、通行はしやすくなりました。本日は先日漁業者の方から頂いた鹿部の食を紹介しますね。ばば鰈の煮付け、紅鮭の飯寿司、獲れたてタコの刺身、メジカの三平汁です。やっぱり北海道は食の宝庫ですね!

※【目近(メジカ)】
北海道の川に上らず、宗谷岬をまわって本州(新潟など)の川に上る鮭で、回遊途中に北海道で漁獲されたものをメジカと呼ぶ。
厳しい遡上の準備期間中のシロザケ。この為、餌をよく食べ、栄養をたくわえ、身が美味しい。脂ものっている。
目が口に近い為、目近と呼ばれる。
非常に希少価値があり、数千本に1本の確率でしか漁獲されないと言われている。(漁師さん談)

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お問い合わせ先

食と観光推進室
電話 01372-7-5293

鹿部町散策日記

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